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2008年9月

2008年9月29日 (月)

Let's make a snow flake!

Robert Ryanの回にコーラル嬢におしえてもろたSnow Flakeづくりに挑戦!

まずははぢめてのやつ。

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ださっ。いや、最初はなにがなにやらわからずとりあえずちょきちょきして、おーっ♪おもしろいっ♪ってやってて、おっ♪結構ええやんっ♪って自分では思って保存、みんなの作品と並べてみたら、、、愕然。隙間がすくない、、、。なんか重たい、、、。こりゃあかん!と引き続き第二作。

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ちょっと角も増えて、雪らしくなったとおもわんっ?( ^ω^ ) ほんと適当にハサミ入れるんだけど、広げてみると思いもよらんデザインになってて、これほんとやめれんくなる。そして第三弾はこれ。

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なんかちょっとはりきりすぎてまわりがマンハッタンの夜景かっ!、みたいなことに、、、。ん~。(-_-) 雪というよりはなんかのシンボルみたいやな。ロマンチックさが足りなす。Robert Ryanは遠し、、、。

これ、かなりたのしす。クリスマスに向けて技を極めるす。カードにして送ろうかしら。

「Make-a-Flake」。コーラル嬢、ありじゅ~♪ヽ(´▽`)/

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2008年9月27日 (土)

風邪とたべもの

昨晩みかんはちみつをなめまくったおかげか、きょうはセキがおさまっている。そんでもって、若旦那の友人がお茶屋の3代目でお茶の製造販売をしているのだが、そこの「しょうが紅茶」も効いているのか。生姜も体にいいからな。ということで、今日の昼は生姜がゆをつくってみる。

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ふつうにお粥をたいて、ちょっと鶏ガラスープを入れる。とろみがついてきたら千切りのしょうがを入れてかきまぜてできあがり。ん~♪んまいっ( ^ω^ ) 体中にしみわたりますなぁ♪やっぱり食べ物は大事だす。

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これは先週末にうちへ遊びにきてくりた2名がオミヤゲに持ってきてくりたBreadと、そのうちの1人が炊いたマロンペースト♪このマロンペーストが絶品なんだわっ。昔からジャムを作ってはよくプレゼントしてくれていたんだが、半年ぐらい前からイベントでジャムの販売を始め、今ではとても大人気。フルーツだけにとどまらず、黒豆餡なんかもあって、これが超絶品。アイスクリームにあわせるとんまいらしいんだが、アイス嫌いのわしはそのまますくって喰っちまってます。それが栗となっちゃあもう、、、!たまりませんぜ兄貴。

そのたまらん栗イベントが近く開催されるらしい。詳しくはココで。過去ログ内にじつはわしの近影があるでよ。さがしてみそ♪(ぜったいわからんけど)

ということで、食べるものはやっぱり大事なんだなぁ、と。秋はんまいもんがいっぱいだし、しっかり食べて健康ですこやかにすごしましょう、みなさん。

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2008年9月26日 (金)

風邪ひきよりました。

まったくもって、風邪菌やらウィルスやらにWelcomeなわしのからだ。若旦那がノドの風邪をもってかえってきたのをしっかりいただく。うつらんように気をつけてくれていたのにさ。

やっぱわしの周りのアラフォー独身女子たちがこぞって実践している「マクロビ」とか「デトックス」とかやらをやらんといかんのだろうか?

まぁそれはともかく、みかんの花粉を集めてる蜂が作ったハチミツを会社辞めるときにいただいたので、それをいれた紅茶でものんでとっとと寝ることにしよ。

知ってた?10月1日は「都民の日」で、東京都が運営している施設(上野動物園とか他いろいろ)は入場料が無料になったりするのだ。大阪には府民の日なんかなかったなぁ(いや、知らんだけであったのか?)。ということで、来週にはなおっとかんと。

みなさんもお気をつけあそばせ。

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2008年9月24日 (水)

Robert Ryan

極めるというのは素敵なことだ。

Nest

写真をClickしてでかくしてください。よぉく見ると、影があるのがわかる?これ、Cut Workです。細かい、、、。そしてメッセージがかわいい ( ^ω^ )。最初、わからなかったけど、これ、たまごの中の雛鳥の気持ちだな。

このひとはRobert Ryan。Londonをベースに活動している様子(本人による自己紹介はコチラ)。VOGUEでよくこの人のDesign Workを見かけておりましたが、トード・ボーンチェかと思ってました、、、(゚ー゚; えへ。トード・ボーンチェよりロバート・ライアンのがかなりラブリーな感じですな。純粋にかわいいのでとりたてて好きではないのですが、極めるというのはすごいなと。

Centclouds

草や木や小鳥というモチーフが多いのですが、わたしはどちらかというと最近のそこからちょっと抜け出したものがいいかなぁ、と。たとえば、

Springtears

こんなとか、それから、

Shoes

こんなとか。

Thestars800

まぁでも、こんなのほうが彼らしいんだけどね。HPで彼の作品をたくさんみることができますので是非。こんなきれいな色のものもあるよ。

Blueheartbell

そういえば、ちょうどLondonにいた頃のLIBERTYのChristmas Decorationは今思えば彼の作品だったな、たしかに。

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秋の夜空のFirework

今TVで紹介してておもしろそうだったんで早速やってみた。

Logo

「Firework - あなたと作る打ち上げ花火プロジェクト-」。これやってみると案外おもしろす♪遊び方は単純。すきなように花火玉を作って自分だけの花火大会を開催するもよし、みんなの花火大会に参加するもよし。他の人のつくった花火を見て、あまりに単純な花火玉をつくってた自分のセンスのなさにちょっとがっかり。創造力なさすぎ。

ま、ちょっとやったらすぐ飽きるけど、暇つぶしにはいいかも。すっかり秋の気配の空に過ぎ去りし夏を思い出しつつお楽しみあれ♪

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2008年9月23日 (火)

ピアノチューナー オブ アースクエイク

Brothers Quay(ブラザーズ・クエイ)。息がつまりそうにすき。

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『STREET OF CROCODILES』。1989年頃(調べるとこんな昔だった、、、)、今はなき道頓堀のキリンプラザでこの映画に出会う。観終わった後、腰が抜けてしばらく立てんかった。あの時の感情を文字にすることは難しい。あれからウン十年経ったけど、後にも先にもあんな感覚に陥ったのはこの映画だけかも知れん。

4つの短編がまとめて上映され、そのうちの1作「STREET OF CROCODILES」が全体のタイトルとされているけれど、最も衝撃を受けたのは『ギルガメッシュ/小さなほうき』。どういう内容でなぜ好きなのかを文字にすることはこれまた難しい(説明放棄なわたしを許して、、、「ほうき」だけに、、、)。というかできない。それほど奇妙で、でも気持ちを鷲摑みにされる、非常に感覚的な映像です。

そして、そのブラザーズ・クエイの新作がいよいよ日本で公開されます。

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『ピアノチューナー オブ アースクエイク』。シアターイメージフォーラムにて10月18日より公開。この作品のエグゼクティブ・プロデューサーはテリー・ギリアムというこれでもかといわんばかりの豪華さ。今回は実写とアニメーションが融合された幻想的なドラマということで、彼らのパペットアニメーションの世界が好きなわたしとしてはどこまで期待してよいやらというところですが、勿論楽しみでしょうがない。この公開に先立って『ブラザーズ・クエイの幻想博物館』と題して、過去の彼らの作品が一挙公開されます。この機会に是非、彼らの完璧な夢幻世界を体感してください。あぁ、楽しみすぎる、、、。

ちなみに。ストリート・オブ・クロコダイルに収められている「ヤン・シュヴァンクマイエルの部屋」のタイトルにもなっているヤン・シュヴァンクマイエルとは、クエイ兄弟(ちなみに一卵性双生児)が敬愛するチェコの映像作家。この人の自宅兼ギャラリー巡礼のため、プラハに行ったことがある。

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シュールレアリストのシュバンクマイエルらしく、ベランダ(?)の桟にへんな顔がついてた。

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あぁ、永らく忘れてたなぁ。こんな感覚。仕事やめてよかった。

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2008年9月21日 (日)

わしのてづくり。

餃子はお好きですか?

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わたしはだいすきです。そしてつくるのがとても上手です。ひだひだがキレイでしょ?

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ひとりで60個もつくりました(写真は一部)。もちろん、フリーザーで保存する分も含めて。でも焼くのはとても苦手なため、できあがり写真はありません。

味は絶品です。食べにいらして♪

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2008年9月18日 (木)

アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち

昨日はアネット・メサジェの個展を体験しに森美術館へ。きっかけはこの作品。

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かっ、かわいすぎる、、、(*≧m≦*) ほかにも剥製やぬいぐるみを使った作品が多く、なんかこれはわたしを呼ぶものがある。いかなくてはっ!、、、とけっこう軽い気持ちで赴いたのが、実際、いろんな意味で衝撃を受ける。

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「彼らと私たち、私たちと彼ら」。まずは導入としてこの作品が。剥製の鳥や小動物がぬいぐるみの頭をかぶって集まっている。足元には鏡。よく見ようと見上げると、そこに映る自分の顔を通して作品を見ることになる。沢山集まっているのは何かを相談するために集会を開いているのであり、ぬいぐるみの頭はお互いの顔が知られないための仮面。「あなたがたも会議の際にはいろいろな事情から仮面をかぶっていることがあるでしょう?」とメサジェは言う。深い。

その次には薄暗い小部屋に冒頭の小鳥3部作が(「写真は「寄宿者たちー休息」)。寄宿舎のベッドに見立てた鉄棒に縛り付けられた小鳥の剥製が規則正しく並んでいたり、歩行訓練のため車にしばりつけられたり、と思えば冒頭写真のように、あたたかでやわらかな服を着せてもらい慈しまれていたり。これは愛おしむ反面、言うことをきかなければおしおきをするという親の複雑な二面性と、小さく弱いものを世話しようという慈しみと、生き物を思い通りに束縛しようとする人間の身勝手さ表現しているとか。深い。

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「つながったり分かれたり」。狂牛病のニュースを見たことが、動物と人間の関係を問いかけるこの作品をつくるきっかけとなったとの事。一見グロテスクだけど、ぬいぐるみ状のためダイレクトな不快感を感じない。これがメサジェの手法なんだと思う。扱っているテーマや表現内容はかなりグロテスクなんだけど、素材がそれを「かわいらしい」と錯覚させる。これこそが衝撃の理由。かわいらしい、だけで彼女の作品に対峙すると、テーマの深さに自分自身に愕然とする。そのきわめつけが次の作品。

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「残りもの(家族Ⅱ)」。なんかかわいい♪、、、という目線ではこの作品にやられてしまう。それぞれのパーツをよく見てもらうと、まずメインの3体は中身を取り出され、抜け殻となったぬいぐるみ。その周りにはたくさんのぬいぐるみが目、鼻、しっぽ、脚等をばらばらにされてぶらさがっている。ぬいぐるみは子供のころには大事にされ、まるで家族の一員のように扱われているけれど、やがて大人になる頃には飽きられ、忘れ去られ、捨てられてしまう。作品中央には百獣の王ライオンがまるで一家の主のように存在するが、それは既に抜け殻となっており、これは同時に人間の家族のあり方をも表現している。深い、、、。

あぁ。思い出すだけでどっと疲れる、、、。意思の強い作品は見た後疲れるよねぇ。他にも数々の作品があり、2005年のベネチアビエンナーレで金獅子を獲った「CASINO」という作品もよかったんだけど、またそれは次回に。いやぁ、とにかく久しぶりにがっつり時を忘れたひとときでありました。

アネット・メサジェ―聖と俗の使者たち

「アネット・メサジェー聖と俗の使者たち」 今回の個展のカタログ。

 The Messagers: The Messengers

「The messagers/The Messengers」 洋書。メサジェの現在までの作品を網羅。

Messengers」。彼女の名前、Messager(メサジェ)はフランス語でメッセンジャー=メッセージをもらたす人、を意味することからつけられたんだそう。なんでこんな変な邦題をつけるかね?

「アネット・メサジェー聖と俗の使者たち」 森美術館 11月3日まで

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2008年9月16日 (火)

日暮里繊維街と芸術の秋

今日は日暮里繊維街に生地その他を仕入れに行ってきた。ここに足を踏み入れるのはウン十年ぶり。実はわしの社会人デビューは某ジーンズメーカーで、その本社がここ日暮里にある。最終社長面接に向かう新幹線が集中豪雨のため熱海あたりで足止めをくらったせいで社長を2時間以上も待たせたツワモノ。その上、常識というものが皆無だったわしは、白のランニングと会社からいただいたジーンズといういでたちで社長と面談。終了後、リクルーターに「いやぁ、ジーンズで面接を、とは言ったけれど、上はせめて襟付きのポロシャツとかねぇ、、、(苦笑)」と言わしめ、ここでも大物ぶりを発揮した思い出深い場所なのである(でも受かったもん)。

とまぁ、栄光のわしの過去話はこのくらいにして。この充電期間にやりたいことその1。創作活動。芸術の秋ということもあり、創作意欲がわいてわいて。その材料を求めてこの古巣に舞い戻ったしゃけ状態のわし。とはいえ、立ち並ぶ生地問屋を見て歩くのは初めて。なんかちょっと引く感じの店が立ち並ぶ、、、。

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あぁ、、、この感じ、ちょっとニガテ、、、。探すのめんどくさい、、、。あかんあかん ((-_-)) がんばらんと!ということで、いろいろ見てまわりました。そしてオススメ2店舗発見。

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すごいビジュアルやけど、革ハギレが安い!鹿革とか触っとったらもうなんかとにかくつくりたくなる。サメ革、ヒツジ革、なんでもあり。ここではシルバーに加工した革のハギレを499円でget。

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ビジュアルはもひとつやけど(スミマセン)、なにげに入ったらリネン類が豊富!しかも安い!こんなんストールとかめっちゃ簡単につくれるやんっ!! (゚ロ゚屮)屮 ダブルガーゼリネンとかめっちゃきもちええやん!やらえらいこっちゃ!ということで、ここではリネンガーゼを購入。2m買っても1500円程度。安っ!

あとは糸やらミシン針やらをいろいろ購入し、繊維街を堪能いたしました。IKEAでかわいい生地みたらやたらと買い込んでるんで生地ばっかたまってきてる。いろいろ作るわよ。

生地屋といえば、、、

Cocca

代官山の「COCCA(コッカ)」。かわいおすえ~ ( ^ω^ )

Cocca3

アートな作品つくるで。

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2008年9月15日 (月)

ぷりんぷりん

若旦那が成城石井で買ってきてくれたオミヤゲ。これなんだ?

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プリンだっ♪

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かわゆすなぁ  ((( ^ω^ ))) ぷるんぷるんのころんころん♪

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あけ方は簡単。楊枝や針でぷちゅっ!と一刺し。ぷりんっっっっ!!!!! (゚∀゚)"" とまさにその名のとおりに生まれ出てきます。そのはやさったら目にもとまらない!抜け殻はかなり哀しい感じです、、、。(抜け殻写真がないのはなんとも残念 (´д`)=з

付属のカラメルソースをかけます。いただきます。かなり濃厚です。ミルクたっぷりという感じかしら?おやつというより、かなりデザートなお味。北海道なテイストです。

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この会社、かなりユニーク。バーコードをウシ型に囲み、「Sucan shite kudasai!」となんでかローマ字でメッセージが入っています。そしてなんとウシのステッカー付き。北海道の旭山動物園ではウシのかわりにペンギンのシールを付けて、その名も「ペンギンのたまご」として販売されているとのこと。お土産に是非♪

さぁて、今日はトモダチから「甘酒プリンつくったから食べにこい」メールがきたんでいってくるじょ~ ( ´艸`)プププ♪プリンプリン~♪

「牧家の白いプリン」 http://www.bocca.co.jp/purin/

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2008年9月12日 (金)

のってけ~っ!

今日会社やめたぁ~っ!

どうだっ!(≧∇≦)

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2008年9月 9日 (火)

ひとはたあげる。

そろそろ波がくるころか?

そりゃノッていかなきゃあきませんな。

もしくは波をおこす?

いっちょやろっかなぁ。

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2008年9月 1日 (月)

お父さん

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「いいじゃないか、家族なんだから!」

えぇ、えぇ、お父さん、おっしゃるとおりです♪結構でございます♪

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「お前にはまだ早い!」

えぇ、えぇ、お父さん。アラフォーのわたしにはまだまだ早すぎますわよね♪

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「今日はここまで!」

えぇ、えぇ、お父さん、ちょっとセリフが違いますが、お疲れなんですね♪お疲れ様でした♪

若旦那、ありがとう♪

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